こんにちわ!アイコス(@iqossan)さんです♪
先日お伝えした通り、BATより「日々のAtelier(ひびのアトリエ)」キャンペーンの第1弾として、数量限定モデル「glo™ Hilo SUMMER EDITION Designed by 米原康人」の販売を決定しました!現在、glo™ストア銀座等で先行発売が開始しています。


「glo™ Hilo SUMMER EDITION Designed by 米原康人」は京扇子職人・米原康人(よねはらやすと)氏とのコラボレーションにより生まれた限定モデルです。
今回、オンラインストアでの発売(7/1)前に、BATジャパン様よりサンプル製品をご提供いただいたので、皆様に写真たっぷりの実機レビューをお届けしていこうとと思います!
良かったらぜひ参考にしてください。

「glo™ Hilo SUMMER EDITION Designed by 米原康人」モデルは2デバイス展開

「glo™ Hilo SUMMER EDITION Designed by 米原康人」は、現在発売中のグロー最新デバイスglo Hilo(グロー・ヒーロ)/glo Hilo plus(グロー・ヒーロ・プラス)の2つのデバイスにて展開されています。
何気ない毎日の中に、美しさはある。
このモデルはそんな想いから生まれたそうです。
日常のきらめきに目を向け、「記憶の中の美しい夏の夜空」をコンセプトとしたこのモデルはまさに日常にある美しさを私たちに思い出させてくれます。

「glo™ Hilo SUMMER EDITON designed by 米原康人」は数量限定モデルですが、価格は通常モデルと同様となっています。価格は下記の通りです。
| 製品名称 | glo™ Hilo SUMMER EDITON designed by 米原康人 | glo™ Hilo Plus SUMMER EDITON designed by 米原康人 |
|---|---|---|
| 画像 | ![]() | ![]() |
| モデル | 一体化 | セパレート |
| 販売チャネル | glo™ 公式オンラインストア※、glo™ストア銀座 | glo™ 公式オンラインストア※、glo™ストア銀座 |
| メーカー希望小売価格 | 3,980円(税込) | 6,980円(税込) |
※公式オンラインストアはこちら:
・glo™ & VELO オフィシャルオンラインショップ:https://www.shopglovelo.jp/
・公式 glo™ Yahoo!店:https://shopping.geocities.jp/glo/
・公式glo™ 楽天市場店:https://www.rakuten.ne.jp/gold/glo-online/
・Amazon でもご購入いただけます。
それでは早速、「glo™ Hilo SUMMER EDITON designed by 米原康人」の実機を見ていきます!
glo™ Hilo SUMMER EDITION Designed by 米原康人モデルの実機レビュー

今回、BATジャパン様よりご提供いただいた特別なBOXの中にはglo Hilo plusのデバイスのほかにバスボムとルームフレグランスが入っていました。

アイコスさん何この特別感!そしてこのルームフレグランスの香りのいいこと!
夏の夜は、見上げないと出会えない。
けれど、都会の夜空は、いつも遠い。
このキットは、夜空をあなたの部屋に降ろす装置。
空気、星、そして拳の光 – 順に、ゆっくり開けてください。
最近夜空を見上げることなんてしてないな、とこの文章を読んで思いました。
夜空が自分の部屋に降りてくるなんて想像するだけで素敵ですよね!


スペシャルBOX・パッケージですでにもうかなり満足しているのですが、お待ちかねのそれぞれのモデルをさらに詳しく見ていきましょう♪
glo™ Hilo Plus SUMMER EDITON designed by 米原康人【グロー・ヒーロ・プラス】


glo™ Hilo Plus SUMMER EDITON designed by 米原康人のパッケージは、デバイスと同じく黒に金をあしらったデザインとなっています。
表に「glo™ Hilo Plus SUMMER EDITON designed by 米原康人」の印字があるため、通常版と見間違うことはまずないでしょう。
限定モデルならではのパッケージの特別感は毎度のことですが、テンションが上がります。
早速開封してみます。


箱を展開すると、右からデバイス本体、EASY Switch™ペン、充電コードが入っています。


glo™ Hilo Plus SUMMER EDITON designed by 米原康人の内容物は下記となっています。
・デバイス本体+EASY Switch™ペン
・USB-C充電ケーブル
・ユーザーガイド等リーフレット一式
※グロー・ヒーロシリーズにはACアダプターが入っていない為、注意しましょう。


黒いデバイスには金色のプリントが施されており、手に持った瞬間からもう間違いのないカッコよさがあります。
公式HPで見るで見ていた時は、金箔がデバイスの周りにちりばめられていたので、金色の部分の質感が金箔独特のあのざらざらした感じなのかなと思っていましたが、実機を手に取ると意外とつるっとしているなと印象です。






画像では全部は伝わらないかもしれませんが、金色は金色なのですが、ぎらついているというよりは結構落ち着いた金色の光りかたとなっています。
金色のプリントと記載しましたが、べたっと単一にプリントされているわけではなく、金色の部分は少しへこんでおり、その部分に金色をプリントしているので触るとその凹凸が心地よく感じます。


手になじんでくるとみれば見るほど、落ち着いた魅力を放っています。


スライドドアの周りの部分は遊び心を効かせたオレンジになっており、黒とのコントラストがとってもおしゃれ。


スライドドアを開けた吸い口部分も同様のオレンジが差し色として入っています。


グローヒーロプラスは本体にEASY Switch™ペンをセットして、一体型として使うこともできますが、EASY Switch™ペンだけ本体から取り外して吸うこともできます。


EASY Switch™ペンは本体と比べると黒、というよりは紺のような色味となっています。
また、本体がつるっと質感に対し、EASY Switch™ペンはさらさらした質感となっており、どっちが持ちやすいかは好みが分かれるかもしれません。




ディスプレイ部分とその他の部分でも使われている素材が違います。


先ほど本体に装着した状態でも紹介したのですが、吸い口部分にはオレンジの差し色があしらわれています。


通常モデルと変わらない6,980円(税込)で購入できるなら、お値段以上のモデルでした!
glo™ Hilo SUMMER EDITON designed by 米原康人【グロー・ヒーロ】


glo™ Hilo SUMMER EDITON designed by 米原康人のパッケージは、デバイスと同じく黒に銀をあしらったデザインとなっています。
表に「glo™ Hilo SUMMER EDITON designed by 米原康人」の印字があるため、通常版と見間違うことはまずないでしょう。またグローヒーロプラスより少し箱は小さめです。


早速開封してみましょう♪


箱を展開すると、右からデバイス本体、充電コードが入っています。(EASY Switch™ペンはありません。)


glo™ Hilo SUMMER EDITON designed by 米原康人の内容物は下記となっています。
・デバイス本体
・USB-C充電ケーブル
・ユーザーガイド等リーフレット一式
※グロー・ヒーロシリーズにはACアダプターが入っていない為、注意しましょう。


glo Hilo(グロー・ヒーロ)はglo Hilo plus(グロー・ヒーロ・プラス)と違い、黒いデバイスには銀色のプリントが施されております。
公式HPで見るで見ていた時は、glo Hilo plus(グロー・ヒーロ・プラス)のほうが、黒に金色でかっこいいなぁと思っていたのですが、glo Hilo(グロー・ヒーロ)の黒に銀(シルバー)のアクセントがなんと綺麗なこと。



私はglo Hilo(グロー・ヒーロ)のデザインのほうが好きかも






glo Hilo plus(グロー・ヒーロ・プラス)にあしらわれていた金色はキラキラ派手に光るというよりは落ち着いた輝きだったのに対し、glo Hilo(グロー・ヒーロ)のデザインの銀色(シルバー)はどこから見ても光を反射して、結構綺麗に輝いています。
べたっと単一にプリントされているわけではなく、銀色の部分は少しへこんでおり、その部分に銀色をプリントしているのは両モデル統一のようでした。


どの角度から見ても銀色のデザインが輝き、本当に素敵です!




スライドドアの周りの部分は遊び心を効かせたオレンジになっており、黒とのコントラストがいい味出しています。


値段は、通常モデルと変わらない3,980円(税込)なので、普段一体型で吸いなれている人にはぜひぜひおすすめしたいです。
外での輝きの違いをチェック|glo™ Hilo・glo™ Hilo Plus


室内と室外では印象が違うことってありませんか?今回はその違いをチェックてみました!
glo™ Hilo Plus SUMMER EDITON designed by 米原康人を室外で見てみた






撮影日が曇りだったため、あまり室内との印象は変わりませんでした。
ベースの黒が明るさによって印象が変わる質感ではないため、大きな差は出ません。しいて言うなら、外で見たほうが、金色(ゴールド)部分の輝きがより上品に感じられたような気がします。
glo™ Hilo SUMMER EDITON designed by 米原康人を室外で見てみた






グローヒーロのほうもあまり室内との印象は変わりませんでした。(もっと晴れている日だと変わったのでしょうか)
ベースの黒が明るさによって印象が変わる質感ではないため、大きな差は出ません。しいて言うなら、上段の素材が変わっている部分の色味が黒と紺で違うのですが、それが外のほうがより鮮明にその違いを感じられた程度でしょうか。
正直、銀色(シルバー)の輝きは室内でも室外でも同様に綺麗に輝いていたため、どこにいてもどの高いデザイン性を感じることができると思います。
【数量限定】glo™ Hilo SUMMER EDITION Designed by 米原康人モデルのオンライン販売は7/1(水)から|お見逃しなく!


この記事では、もうじきオンラインストアでも発売となる「glo™ Hilo SUMMER EDITION Designed by 米原康人モデル」についてglo™ Hilo (グロー・ヒーロ)・glo™ Hilo plus(グロー・ヒーロ・プラス)の両モデルの実機レビューをしました!
公式画像で見ていた時と実機を見た時のイメージの違いを中心にお伝えしましたが、参考になりましたでしょうか。
「glo™ Hilo SUMMER EDITION Designed by 米原康人モデル」の販売店やオンライン等の発売日などの情報は別記事で紹介しています。
ぜひ、そちらもチェックしてください。








