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PloomTECHに「ボタニカルドリンク系」新フレーバー2種類追加!4月5日数量限定発売

プルームテックのピアニッシモ限定フレーバー

全国の「プルーム・テック」ユーザーの皆様に朗報です!

アイコスさんアイコスさん

JTは、低温加熱型の加熱式たばこ用デバイス「プルーム・テック」において、「ピアニッシモ・アプリコット・キューカンバー」「ピアニッシモ・ハニーアップル・ビネガー」の2銘柄を、2021年4月5日よりCLUB JTオンラインショップ、全国のPloom Shop及び一部たばこ販売店にて、数量限定で発売することを発表しました。

久々の「ピアニッシモ」銘柄です!比較的女性の愛好者が多いこの銘柄ですが、軽やかな風味が楽しめて私も大好きです。

しかし今回の味わいはなんと「ボタニカルドリンクをイメージした」とのこと。

一体どんな味わいなんだ?

アイコスさんアイコスさん

詳細を見ていきましょう!

春にぴったりなボタニカルドリンク風味のフレーバー

低温加熱型の「プルーム・テック」は、 加熱待ち時間0秒で手軽に使用できる新型たばこデバイス。使い勝手が非常に良いので、忙しい合間のちょっとした休憩“ちょいOFF時間”に最適なデバイスです。私も机に一本専用スタンドに挿して置いてあります。

プルームテックのウッドタイプスタンド

プルームテックのウッドタイプスタンド

また、 髪や服にたばこのにおいがほとんどつかないため、 仕事の合間やおうち時間など様々なシーンで使用できます。だからこそ女性の人気が高い商品でもありますね。

これまでの「ピアニッシモ」銘柄の限定フレーバーでも、比較的イメージが女性で描かれていました。

本日発売!プルームテック新フレーバーを朝と夜に吸ってみた【モーニング・ミッドナイト】 本日発売!プルームテック新フレーバーを朝と夜に吸ってみた【モーニング・ミッドナイト】

そして今回、新生活がスタートするこの春にぴったりな、 期待や不安を抱きながら過ごす日々の合間のひといきに、 前向きな気分になれるような、 華やかですっきりとしたボタニカルドリンクをイメージした2銘柄が発売されます。

2種類の「ピアニッシモ」限定フレーバー

1つ目、「アプリコット・キューカンバー」は、 みずみずしいフルーツウォーターのような味わいで、 清涼感のあるメンソールが特徴。

2つ目の 「ハニーアップル・ビネガー」は、 フルーティな香りと爽やかなビネガーの風味で、 キレのあるメンソールを楽しむことができます。

ピアニッシモ・アプリコット・キューカンバー・プルーム・テック専用

ピアニッシモ・アプリコット・キューカンバー・プルーム・テック専用

みずみずしいフルーツウォーターのような味わいが愉しめる、 清涼感のあるメンソールタイプのフレーバー。

  • 内容物:たばこカプセル5本、 カートリッジ1本入り
  • 喫味:メンソールタイプ
  • カートリッジ:ホワイト
  • 価格:540円(税込)

ピアニッシモ・ハニーアップル・ビネガー・プルーム・テック専用

ピアニッシモ・ハニーアップル・ビネガー・プルーム・テック専用

フルーティな香りと爽やかなビネガーの風味が愉しめる、 キレのあるメンソールタイプのフレーバー。

  • 内容物:たばこカプセル5本、 カートリッジ1本入り
  • 喫味:メンソールタイプ
  • カートリッジ:ホワイト
  • 価格:540円(税込)

久々の「プルーム・テック」新フレーバー!

プルームテックの話題が、正直久々な気がしました(笑)

最近はアイコスの限定モデルが全国発売されたり、グローハイパープラスが480円になったり、双方ともに定常の新フレーバーを発売したり・・・と、話題性を強く創出していたからです。

それに比べるとPloom周りは少し弱めな進捗だった気がします。(加熱式タバコではなく、ニオイが軽減される紙巻タバコとかは話題になりましたが)

だからこそ、今回の新フレーバー情報は「プルーム・テック」愛好家の方にとっては嬉しいニュースですよね。

でも本当に考えてみれば、JTの中でも「プルーム・テック」の話題はほんと少なかった。

あらためてですが「Ploom」には3種類のデバイスがあります。

3種類のPloom
  • 軽やかに、 多彩なフレーバーを愉しめる低温加熱型の「プルーム・テック」
  • クリーンに、 濃厚なうまさを愉しめる低温加熱型の「プルーム・テック・プラス」
  • 力強い、 メンソールのうまさを愉しめる高温加熱型の「プルーム・エス」

どちらかというとJTの中でも「プラス」と、「エス」にリソースを当てている?ような印象があり、ニオイが最も少ない加熱式たばことしての魅力を持っている「プルームテック」は少し追いやられている感がある・・・ような気もしてきます。

個人的にはライトの極みとして、時代のニーズに合っている気がするんですが、「ガツン!」とくる感じとかを求めることはほぼできない製品なので、ここはJTとしても逆に扱いが難しいところ・・なのかもしれません。

いずれにせよ、今回の新フレーバーはそんな「プルーム・テック」だからこそ表現できる味わいを作り出しているようです。楽しみです。手に入れ次第レビュー記事をアップしますのでご期待ください!

最後に、販売概要を載せておきます。

発売日・購入方法

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